無題

JUMP、たまに嵐さんについて気ままに書いてます

Hey! Say! JUMPが10周年を迎えました

DEAR.

2007.9.24~2017.9.24

 Hey! Say! JUMPがついにデビュー10周年を迎えました。私が本格的に応援し始めたのは2年前だから8年間の苦労とか、努力とか、思い出とか。そういうのは全然知らなくて、今までみんなが歩いてきた道に途中から入って、でも今こうして、記念すべき日を祝えることに感謝してます。。。

 

だから、誰が読むわけでもないけど私が思う一人ひとりのことを書きたいと思います。

 

 

山田涼介

一言でいうと「天才」だと思う。デビューからずっと前にいて、センターに立ち続けて、ずっと応援してた人からしたらそれが気に食わないかもしれない。

でも、私は山田さんがセンターで良かったと思う。少しくらい我が強いひとの方が引っ張っていけるんじゃないかって勝手に思ってるから。

色々言われてるけど、どんな山田さんでも山田さんでいてくれれば私はいいです。JUMPを知るきっかけを作ってくれたから。感謝してます、おめでとう。

 

 

知念侑李

とにかくかわいい、いちばんアイドルだなって。24時間アイドル、まさにそうだと思う。アイドルってことに誇りを持ってくれてる感じがすごい伝わってくる。「僕がいちばんかわいい」まさにその通りだよ笑

だからきっと愛されるんだろうな、真面目できちんとしてて。時にはハメ外してなにやってんのって思うけどそんなとこもかわいいんだもん、ずるいよね笑笑

ずっと変わらずそのままでいてください、おめでとう

 

 

中島裕翔

ギャップが好きです。真面目な顔に似合わず誰よりもキチガイなところほんとに最高だと思う笑笑

個人的には歌ってる時の儚い感じの声がすごく好きで、ソロパート結構好きなんですよ笑

ドラムやってる時のかっこよさも、メンバーといる時のかわいさも、すべて含めて大好きです。

裕翔くんを見てるとほんとに楽しいんだろうなって思います、おめでとう

 

岡本圭人

とにかく優しい圭人。圭人みたいになりたいって思うくらい優しくて、素直で。守ってあげたいって思っちゃう。昔のことは詳しくないから分からないけど、歌もダンスも成長したって言っててきっと頑張ったんだろうななんて思ったりしながら昔のDVDとか見てると大人になったなーって笑笑(誰だよ)

いまだに上手く会話に入れなかったりしてるの見てるとかわいいなーなんて思って見てます笑笑

JUMPの癒しは圭人だと思う。ずーっと優しいままの圭人でいてね、おめでとう

 

有岡大貴

もしかしたら自担になってたかもしれない人。笑笑

傾向的には有岡さんみたいな見た目がかわいくて笑顔でちょっとバカっぽい人を好きになるから笑笑

声も、ダンスも有岡さんが一番好きかもしれない。しっかり踊ってるけどどこか流してる感じもあって見てて目を奪われるというか。

いじられキャラも愛されてて愛嬌がすごいよね、尊敬する笑笑

なのに急にお兄ちゃんになるし翻弄されてばっかりです、うん。だけどそれもまた楽しいんだよね、振り回されてるのも悪くないって笑笑

いつまでも明るい有岡さんでいてください、おめでとう

 

髙木雄也

ごくせんのイメージがとにかく強くてごくせん見てた人としてはこんなに子どもみたいに無邪気だと思ってなかった笑笑

でもセクシーでエロいのはイメージのまんま笑笑

声もずるいしね笑笑

でも誰よりもメンバーが好きで雄也が楽しそうだとこっちまで笑顔になれる不思議な人です。

最年長なのに誰でもいじれちゃうような心の広さはすっばらしいと思う←

よきお兄ちゃんですわ……。。。

ファンサービスはほどほどにね笑、おめでとう

 

伊野尾慧

ほんとに好きになってよかった。好きになったきっかけは覚えてないけど出会えてよかったです。きっと伊野尾さんのおかげで今がんばれてると思う。色んなニュースあったけど一度好きになったら絶対に嫌いになんてなれないってわかってたから結局今もこうして伊野尾担やってます。

時期的には伊野尾さんが売れ出したくらいだから絶対ミーハーだと思われてるよね、まあ、しょうがない笑笑

カムバック黒髪とか思うけど今の短髪で茶髪なのも好きよ、キノコすぎはいや←

ビジュの変貌ハンパないけどどんな伊野尾さんでもずっと好きでいられる自信があるから伊野尾さんらしい道を進んでください、おめでとう

 

八乙女光

スク革を見てた時から何となくの認識はあったけど多分きちんと認知したのはほんとに好きになってからかな?

しっかりしてるイメージがあったからバカだっていじられ始めるようになってそれこそギャップ萌え(死語?)したよね。

去年ライブ行った時あまりのかわいさに完全に堕ちましたから、八乙女担になりかけたよね。ほんと。

嫌われ役にならなきゃいけないなんて言ってた時代もあったみたいだけど今じゃみんなに好かれてるいい先輩だよね、光さん(だから誰)

ファンサしてる時のキラキラした顔とか、いじられて「おい!」ってなってる顔とか表情がコロコロ変わる光さんにこれからも翻弄されたいと思います、おめでとう

 

薮宏太

多分JUMPを好きになって最後に知ったのが薮さんでした。それこそ光さんと同じですごくしっかりしてると思ってたからまさか「忘れ物がひどい」とか「料理ができない」とかポンコツだとは思いませんでした。。。

でも結局何かとまとめるのは薮さんだし、みんなに頼られてるのも薮さんだし。

たまに天然発揮してニコニコしてる時の顔がマジたまらん。←

Hey! Say! JUMPにリーダーはいないけど私の中のリーダーはずっと薮さんです、おめでとう

 

 

 

 

 

 

 

Hey! Say! JUMPに出会えてほんとによかったです。きっと出会えてなかったら今こうしてブログを書くことも、Twitterやることも、なかったかもしれない。そして好きになったことによって出来た友達にも会えなかったかもしれない。

ほんとうに「君と同じ時代に生まれてきた私はツイてる」と思います。

9.24、0924まった涙で花が咲きますように。。。

 

 

 

アイドルになってくれて、Hey! Say! JUMPというグループになってくれて、ほんとにありがとう。

 

 

 

手を取り合って思いを重ねて幸せが続くように…H.ouTime

 

 

 

 

 

                                                                       From...

無題

これを読んで、偉そう、上から目線って思う人もいるかもしれませんが、ただの中学生の作文的な感じで読んでくれると嬉しいです。

 

 

 

 

 

ツイ廃の私は勉強の時間より、Twitterの時間の方が長いのでJUMPのツイートをたくさん見かける。

 

私は15年の24時間テレビ後くらいに好きになったので完全なるド新規。だから、昔の歴史とかそういったものは全く知らない。

デビューから今までにどれだけつらいことがあって、どうやってそれを乗り越えてきたのかも。

でも知りたいと思う。よく、「知らないからファンじゃない」ってツイートとか見かけるけどそんなのおかしい。好きになったタイミングなんて人それぞれだから、知らないことがあるのなんて当然。

雑誌、CD、ライブDVD、テレビ。昔のなんて買おうと思えば買えるけどなかなか出来ないことがほとんどで。だけど私は知りたいからTwitterに書いてあることを読んでみたり、調べてみたり、出来ることは少なからずしてきたと思ってる。

 

それでもやっぱり、昔から応援してる人に比べたらまだまだわからないことだらけで。

もっと早く好きになってればなんていつも思ってるけど、好きだって気持ちは変わらないし、簡単に変えたいとも思わない。

 

 

JUMPの存在自体は多分結構前から知ってたんだと思う。(覚えてないけど) 

スク革は結構前から見てたし(きっかけは覚えてない)ドラマも、「スクラップティーチャー」「左目探偵EYE」とか割と見てた方だった(その後の枠のエンタを見るためだったけど)

まあ、書いてあることを見る限り最初は、「山田涼介」「知念侑李」しか知らなかった。(スク革を見てたのに光さんをちゃんと認識してなかったのは多分幼稚園、小学生だったからってことにしといてください)

 

もちろんJUMPにどハマリする前の担当も山田さんだった。(山田、知念を行ったり来たり)

 

 もちろんこのまま山田担で良かったのかもしれない。だけどハマった時には「伊野尾慧」という存在が私の心をもっていった。

私が伊野尾さんにハマった時にはもう既に今みたいに売れ始めてた時だったかもしれない。(茶髪だったし)

周りからはミーハーって思われてたかもしれない。だけどその時はまだTwitterをやってなかったからそんなことなんて知らなかった。

 

そういうわけでもちろん黒髪時代も、金髪時代も、舞台をやっていたことも知らなかった。

どうして好きになったのかも覚えてない。

 

でも一度好きになったらずっと好きということが多かった私は伊野尾担になった。それから少ししてTwitterを始めた。

元々自分の好きなものを隠すのは性にあわないのでプロフにも書いた。(リア垢)

 

その後、今現在の趣味垢を作った。プロフの書き方も、タグの使い方さえも知らなかった私はとりあえず見よう見まねでやっていた。その時は今では苦手なタイプに属する人たちと同じような感じだった。

 

とりあえずフォローされたらフォロバしてというのが一番最初だった。やっていくうちに慣れてきたのでプロフ整理や、フォロー整理などをした。

 

垢を始めて少ししてからくらいにツアーの申し込みなどが始まった。ジャニーズのコンサートに行ったことがない私は書き方さえわからず、フォロワーさんのお世話になった記憶がある。

 

そして、ジャニーズ初となるHey! Say! JUMPのコンサートは……みごと当選だった。単純に嬉しかった。Hey! Say! JUMPということと、ジャニーズのコンサートに行けるということが嬉しかった。

 

そこで初めて、フォロワーさんに会う約束をした。その時は垢を始めた頃からのフォロワーさんとだったから人数はそんなだったけど、すごく楽しかったし、嬉しかった。自分と同じような歳で同じような趣味を持ってる人が身近にいなかったから。

あの時は本当に幸せだった。

 

 

 

 

 

初めてのコンサートは今まで体験したことがないくらい楽しくて、嬉しくて、言葉に表せないほど素晴らしいものだった。

(ちなみにその時は伊野尾、有岡、髙木にハマっていた)

グッズ持ってアピールして。もちろんファンサ欲しかったりもしたけど、あの空間にいれるだけで幸せで。

そのコンサートで私はあるメンバーに一気に心を奪われた。

 

 

 

八乙女光」である。バクステに近かった私は「We are 男の子」の時に、光さん、裕翔くん、髙木さんが近かった。その時に見た光さんのかわいさに目を奪われ、「八乙女光」という人物が気になるようになった。

 

そして色々あり、BESTが好きになった。7が嫌いとか、そういう感じではなかった。ただ、単純に私の目にはBESTがかっこよくて大人に見えた。

ふざけてるのにどこかしっかりしていて。そんな関係性が好きだったのかもしれない。

 

でもある日、圭人がすごくかわいく見えた。(元々かわいいけど)

圭人が優しいってことは前から知ってたけど、ハマっていくうちにその魅力に気づいた。主にラジオだと思う。

基本的に何があっても怒らずみんなを見守っている。そんなふうに思えた。

なんていい人なんだろう。その印象がまず最初だった。それと同時にこんな人になりたいと思った。

 

そこから7の関係性もいいなって思えてきた。

山田さんと裕翔くんのどこかライバルとしてまだ残ってる感じ。知念さんと圭人の癒しな感じ。

それぞれのバランスがしっかりしてて、でもまだあどけないところがあって。

 

その、大人なのに子どもみたいなBESTと大人みたいなのに子どもな7からなってる「Hey! Say! JUMP」というグループが私は好きなのかもしれない。

 

だから、担当に一途で「この人しか見えない」でもいいと思う。だけど、私は「この人が好き」というのと同時に「9人で仲良く笑ってて、お互いがお互いを尊敬(?)」しているHey! Say! JUMP全員が好き。

それをわかってほしい。all担とか無理。って思う人もいると思うけど、私はそれを突き通します。決めたことは変えたくないから。

 

 

 

見れば見るほど魅力が詰まってるHey! Say! JUMPをこれからも応援したいし何があってもファンでいたいと思ってる。もちろんこれから色々あるかもしれないし、それがこっちにしてみれば不利になることもあるかもしれないけど、でもそれでも好きになったからには支えたいし、信じたい。

 

 

 

 

 

そう思いながらこれから先オタクを続けていきたいと思います。

 

 

 

 

 

 

※もし読んでくださった方がいたらありがとうございます。長くなり、申し訳ないです。

私の精いっぱいの想いを書きました。語彙力なんてまるでないけど、気持ちが伝わればいいかなと思います。

 

ありがとうございました……。。。